保育

保育方針 

和顔愛語の保育
~柔和な表情と優しい言葉づかい~ 
私たちは
いつも笑顔であること
いつも笑声であること
を大切にして
保育活動をしていきます 

保育目標 

自ら考え行動する力を育む
~自分でできた!を大切に~ 

私たちは
子どもたちの「自分でできた!」
という成功体験を大切にしながら、
主体性の獲得を目標としています。

正光寺保育園の特徴

給食

すべて専門の栄養士が作成しております。
栄養のバランスや味付け・季節感などを徹底的に吟味。飽きのこない豊富なメニューを取り揃えています。

保育室環境設定

机やいす、遊具などに木製のものを使用し、木のぬくもりを感じながら、ゆったりと過ごせる環境づくりをおこなっています。保育室はコーナーを設定し、お子様の自主性、想像力と感性をはぐくむこだわりのおもちゃで好きな遊びを十分に行えるようにしております。

アート・クラフト

毎月アートやクラフトなどの制作活動を行います。手先の発達や子どもの知的好奇心を育てるだけではなく、完成できた達成感も得られます。また、はなまつりや、七夕、クリスマス、節分などの季節に合わせた制作を行うことで、様々な文化に興味が持てるようにします。

絵本

絵本や紙芝居などの読み聞かせを毎日欠かさず行っております。読み聞かせをすることは、保育者とのコミュニケーションを深める意味でも大切にしております。ま。また、実際に体験できないことを、絵本などを通して興味を持ったり、登場人物に共感することで、豊かな表現・感性がはぐくまれます。正光寺保育園では、色々なことに興味を持ってほしいという思いから、絵本や紙芝居を沢山用意しております。

保育理念

~和顔愛語の保育~

 「和顔愛語(わげんあいご)」ってことば、知っていますか?もちろん仏教用語ですよ。

 平たく言えば“柔和な表情とやさしい言葉づかい”のことですね。そのようなスタンスで、色々なことに臨むことができれば、穏やかに生きていくことができるんじゃないかって思うんです。

 こういうことって保育活動をするときにも大切なことだと思いませんか?保育活動ってすごく大変ですけど、いつも笑顔を絶やさないでいる。いつも優しいまなざしで、温かみある言葉をかけ続ける。そういうのって子どもたちに伝わりますし、そういう姿勢が、子どもたちとの信頼関係を築いていく上で重要なことなんじゃないかなって思うんです。

 それは子どもたちとの関係だけではないですよね。保育士さん同士の関係。保育士さんと保護者さんとの関係、あるいは保護者さん同士の関係だってそう。和顔愛語で接していれば、きっと信頼しあえるに違いありません。

 正光寺保育園では、この和顔愛語の精神をとっても大切にしています。この精神をひとつの強みとして、

「自ら考え行動していく力を育む~自分でできた!を大切に~」

という、保育目標に向かって一生懸命活動しています。和顔愛語の精神をもって保育をしていれば、子どもたちは安心して様々なことに挑戦し続けるに違いありません。そう、主体性が育まれていくと思うんです。子どもたちの「自分でできた!」を和顔愛語で共に喜び合う。とても大切なことだと思っています。

 正光寺保育園の和顔愛語の保育、是非一度、体験してみてくださいね!

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